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吉野家の牛鍋丼を食べてきた。
 (^x^) こんばんは。MANIERAです。

 ここ数日、TVのニュースで何度も何度も、吉野家の新商品「牛鍋丼」が出てきて、
 なんだか食べなきゃいけないような気になったので、行って来ました。^^


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01
夜、空いた頃を見計らって、店に到着。

ちなみに、9月7日の発売は、 9(きゅう) 7(な)日(び) → ぎゅうなべ
の語呂合わせだという噂ですが、本当でしょうか? ^^;






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02
牛鍋丼(280円)と、お新香+けんちん汁(190円)を頼んだので、計470円でした。






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03
牛肉と、たまねぎ、しらたき、豆腐が入っています。
味付けは、牛丼と比べると、少し甘めですが、この材料にはちょうど良いと感じました。

しらたきは短めで、結構つるつるした食感です。
豆腐は木綿豆腐に少し焦げ目を付けたものが、ひとつ入っています。
好みの問題ですが、豆腐に味が染み過ぎてないのも良かったです。^^






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04
高く盛り付ける為、牛鍋丼の器は、牛丼に使われている物より
直径が3mm程度小さいらしいです。






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05
サイドメニューの50円割引券も貰えたので、一度、試しにいかがでしょうか。^^







(^x^) おしまい。









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by maniera | 2010-09-08 01:24 | photos
【鎌倉】2.由比ガ浜から鎌倉大仏へ
(^x^)こんにちは。MANIERAです。

6月中旬、鎌倉のアジサイ等を見てきたので3回に分けて紹介しています。
第2回目は 鎌倉大仏へ向かいます。

【解説】
 鎌倉(Kamakura)とは、東京から南南西に、電車で約1時間の距離にある海沿いの地域です。
 12世紀末から1333年まで幕府が置かれ、武家による政治・文化の中心地でした。




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01
成就院(Jojuin)を後にして、道なりに歩いてゆきます。
ふと右を見ると、すぐ近くに海が見えました。 ちょっと行って見ましょう。






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02
由比ガ浜(Yuigahama)の海岸です。 目の前に太平洋が広がります。
砂浜に海草が打ち上げられています。






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03
夏のような天気の海岸に 穏やかな波が打ち寄せます。






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04
3人くらいサーフィンをやっている人がいました。
気持ち良さそうです。^^






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05
海を後にして、江ノ電(Enoden)の踏み切りを越えて、北の方に向かいます。
この踏み切りのすぐ隣には、長谷(Hase)駅がありました。






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06
通りのお店の暖簾が金魚の模様で可愛いですね。






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07
長谷駅から歩いて10分程度で、大仏で有名な高徳院(Koutokuin)に到着します。
正面の門は、仁王門です。






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08
仁王門から境内を覗いてみると、前方の門の上に、大仏の頭が少しだけ見えました。






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09
券売所で、拝観料200円を払って中に入ります。
手水舎で、手と口を清めましょう。






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10
境内を進んで行くと、すぐに大仏の前の広場に出ます。
階段で遠足の子供達が、記念撮影をしていますね。






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11
鎌倉の大仏は、国宝に指定されています。
そして、屋根の下ではなく、野外に座っています。

元々、大きな建物の中にあったそうですが、
建物は度重なる台風や地震などの災害で損壊したそうです。






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12
また別の小学校の遠足のグループがやって来ました。
昔から、なぜか遠足で木刀を買ってしまう子がいますよね~。^^






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13
現在の鎌倉の大仏は2代目で、1252年に作り始めたようです。
1243年に完成した初代の大仏は木造でしたが、災害で失われたようです。

鎌倉の大仏は、台座を含めて13.35mの高さで、体重は121t。
(1961年にジャッキで持ち上げて、秤を入れて計ったそうです)

因みに、奈良の大仏は、台座を含めて18.03mの高さで、
体重は250tになるそうです。






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14
大仏の前方の左右に、青銅製の蓮のオブジェがあります。
なんとなく岡本太郎の彫刻を思い出します。^^






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15
大仏の前にある球状の香炉は、モダンなデザインですが、
江戸時代に豪商が寄進したそうです。






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16
大きなわらじが奉納されていましたが、
どうも大仏には小さいような気がします。^^






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鎌倉の大仏は、少し猫背で、全体に丸みを帯びた造形で、
柔らかくて優しい感じがします。

背中に扉がついていますが、これは鋳造後に
中子を出すために使われたようです。
中子(なかご)とは、中空の鋳物を作る時に使われる
内側の型。 英語では"core"。

右端の男性二人が座っているのは、
昔、大仏を収めていた大きな建物の礎石らしいです。






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18
大仏の背後に、青銅の蓮の花弁が置いてあります。

江戸時代に32枚の製作が計画されたそうですが、完成したのは
4枚だけで、表面に寄進者の名前が書いてあります。

左に見える、小さな小屋の係の人に20円払うと、
大仏の中に入る事が出来ます。 ちょっと入ってみましょう。





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19
小屋の脇から一旦地下に潜って、狭い階段を上ると大仏の中です。
中は狭く、一度に30人位しか入れませんし、特に何もありません。

しかし、内側から見ると、何回もに分けて鋳造した様子が分かります。
因みに、上の大きな穴が首の部分で、茶色いのは50年程前にFRPで補修した跡です。
内側から表面を触ると、陽の光を受けて、大仏は ほんのり暖かかったです。


大仏の鋳造方法は、下記のリンク先ページの一番下の「鋳造方法」の画をクリックして、
アニメーションを見て下さい。 背中の扉の役目が良く分かります。

日本語>http://www.kotoku-in.jp/characteristic.html       
英語 >http://www.kotoku-in.jp/en/about/characteristic.html






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20
当時は金箔で覆われていたようですが、現在では微かに、
頬の辺りに その痕跡が認められるだけです。






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21
高徳院を出ると、外国人観光客が喜びそうな土産物店がありました。
忍者の手裏剣などと一緒に、なぜか、西洋の兜や剣も大量に売っています。^^;






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別のお店の店先では、小さい大仏が沢山座っていました。






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23
とても暑い日だったので、いも吉館(imo yoshi yakata)という、
サツマイモの菓子の店で、紫芋とバニラの
2色のソフトクリームを買いました。 295円。

白い方は普通のバニラですが、紫色の方はサツマイモの香りがして
なかなか美味しかったです。^^






(^x^) part3に 続きます。


















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by maniera | 2010-06-24 17:02 | photos
【桜2010】 1.恩田川桜祭り(3月27日)

(^x^)こんばんは。MANIERAです。

先週末、桜はあまり咲いていなかったのですが、
恩田川(OndaGawa)桜祭りを見てきました。
次の週末(4月3日と4月4日)も行われるので、参考までに紹介します。




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01
東京都町田市から横浜市へ流れる恩田川の
JR横浜線 成瀬駅から徒歩10分程度の場所にある桜並木です。

開花は3月22日でしたが、3月27日になっても
まだ殆ど咲いていないですね。






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02
遠くから見た時、ピンクに見えた部分は、
近くで見ると、蕾なのが分かります。






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03
恩田川さくら祭りの会場のひとつ、「吹上(Fukiage)会場」です。
町田市立総合体育館の北側が会場になっています。

会場には模擬店が沢山出ているので、ちょっと見て回りましょう。






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04
花より団子と言う事で^^、
団子(みたらし or 粒餡)1本100円、桜餅3個で350円、豆大福1個120円。
他に豆腐ドーナツとか甘納豆もありました。






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05
左下で焼いている白い物は、上州名物の 焼きまんじゅう 250円です。
右の方に説明がある容器は、リサイクル容器です。

白い紙箱の内側に透明フィルムが付いているので、
食べ終わったら、フィルムを剥がして、紙を汚さずに
リサイクルするように、説明が書いてあります。






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06
左から、
町田市名産品 豆腐カステラ 150円
スイートポテト200円
プリン100円
チョコバナナカップ150円
チョコバナナ1本200円
味噌クッキー、ココアクッキー 300円
桜蜂蜜 780円
が並んでいます。





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07
町田市の米で作った日本酒、尾根桜(Onezakura)を鍋のお湯で温めていますね。
冷やでも 燗でも1杯(180ml)で 300円です。

他に 甘酒が100円、蓮焼酎が カップ一杯300円でした。






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08
お酒のおつまみになりそうな紙コップに入った枝豆や、
丸いコンニャク(?)を串に刺した物(3本で200円)もありました。






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09
こちらでは焼き鳥を沢山焼いていますね。 1本90円です。






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五平餅(Gohei mochi)を炭火で焼いています。
この後、焼きながらタレを付けるとおいしそうなキツネ色になります。
五平餅はつぶしたご飯を串焼きにした食べ物です。






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11
こちらでは チヂミ(韓国風お好み焼き)を焼いています。200円。
隣では豚汁200円も売っていました。






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12
まだ日陰で風が吹くと、少し肌寒い日でしたが、
カキ氷も売っていました。100円。






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13
ヨーヨー釣りもありました。
紙で出来た紐の先に金属フックが付いていて、
紐が水に濡れて切れないように気を付けながら
ヨーヨー(水の入った風船)の輪ゴムを吊り上げます。






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14
団子を焼いています。
おいしそう。^^






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15
粒餡の団子を買いました。1本100円。
見栄えは今一^^;ですが、味は美味しかったです。
熱い日本茶もサービスで頂きました。






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フランクフルトソーセージも購入。他に、ホワイトソーセージや、
味噌と大葉の入った匠(takumi)ソーセージがありました。何れも200円。





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17
あー、焼きそばも美味しそう!






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18
焼きそばも買いました♪ 250円。
出来立てで美味しい。^^

この容器は写真05のリサイクル容器ですね。
家で写真を見て気付いたので、リサイクルし忘れました。^^;





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19
音楽が聞こえてきたと思ったら、おば様達のダンスが始まりました。^^
ここは道路ですが、今日は閉鎖して、ステージにしています。






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20
こちらでは、次の出番の準備中ですね。

この後、用事があったので、
こちらのステージは見られませんでした。



***




全体に値段が安いのは、商売でやっている露店ではなくて、
近隣の商店街や商工会の皆さん等が協力して、模擬店を出しているからでしょう。

地元の人の手作り感が溢れるお祭りで、お客もお店の人もみんな楽しそうです。^^
次の週末の4月3日(土曜日)、4月4日(日曜日)も、10時から16時まで行われます。


この日は桜もまだで、花見客も少なかったです。
この週末には桜も満開になりそうなので
結構混むかもしれませんが、お近くの方は如何でしょうか。

(^x^)おしまい。







詳しい場所は以下のPDFの右下の地図をご覧下さい。
http://www.city.machida.tokyo.jp/odekake/sakura50/sakuragaidombook/files/sonota.pdf


【参考】 昨年の恩田川の ほぼ満開時の写真は 以下のリンク先にあります。
http://maniera.exblog.jp/10432603/

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by maniera | 2010-03-30 01:11 | photos
イチゴ狩りに行ってきた。

 (^x^)こんばんは。MANIERAです。
 先月、帰省した時に、イチゴ狩りに行ったので、紹介します。



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01
手作りの看板に、イチゴ狩り駐車場と書いてあります。
苺は看板の後ろのビニールハウスの中で栽培されています。

時間は無制限で、食べ放題ですが、持ち出しは禁止です。




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02
わらぶき屋根の小さな建物に、イチゴ狩り受付所と書いてあります。
ここで、受付をする他、お土産用の苺や農産物を買う事もできます。

ここの、イチゴ狩りの入園料は、
12月:1500円
1-3月:1200円
4月:1000円
5月:900円
(3歳以上の子供も上記料金です)






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03
受付の横に変な台車がありました。
収穫用の台車のようで、農家の人は収穫の際に、この上に苺を載せるらしいです。






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04
受付でお金を払って、沢山あるビニールハウスのひとつに入ります。
冬ですが、ハウスの中は陽を浴びて暖かいです。

看板には、車椅子やベビーカーのままでハウスの中に入れると書いてありますが、
車椅子には、ちょっと通路が狭いように見えます。^^






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05
イチゴがつやつやして美味しそうですね。
受付で発砲スチロールのトレイを貰います。

苺を食べた後の、緑のへた(calyx)は地面に捨てないで、
このトレイに載せて、帰る時にゴミ箱に捨てます。






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06
7列くらいの小さな畝と、その間の通路は全て黒いビニールで覆われ、
土は少しこぼれているくらいで、殆ど見えません。






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イチゴの可愛い白い花が、あちこちで咲いています。






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花が咲いた後に受粉すると、花托(tarus)が大きくなって、イチゴの形になります。
色も最初は写真のように白くて、やがて赤くなるようです。

ちなみに、イチゴの赤い部分は果実ではなく、肥大した花托(tarus)です。
実際の果実は種のような沢山の粒々です。






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ハウスの入り口の方に木箱が置いてあります。
これは何でしょうね?






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冬は、イチゴの成長が遅く、生産量が少ないため料金が高いそうです。
まだ色が白いものも結構あるので、よく熟したものを選びましょう。






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さっきの木箱から、ミツバチが出てきました。
動きはゆっくりで、また中に戻ったりしていました。
ちょっと寒かったのかな?^^

イチゴの花の受粉のために、巣箱を置いて、
ミツバチを飼っているようですね。






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12
ハウス栽培のイチゴは寒い時ほど甘いそうです。
一般的に1月から5月ごろまで営業しているようですので
まだ寒い時期に一度いかがでしょうか。



(^x^)おしまい。

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by maniera | 2010-02-15 23:00 | photos
【浅草】 梅園の豆かんと、あんみつ
 (^x^)こんばんは。MANIERAです。

 お正月に浅草で、 豆かん(mamekan)と、
 あんみつ(anmitsu)を 買ってきたので 紹介します。



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01
買ったのは、仲見世の甘味専門店、梅園(Umezono)本店です。

1854年(安政元年)に浅草寺の別院、梅園院(Baion in)
茶屋として創業した、156年の歴史のあるお店です。

現在のお店は、浅草の雷門をくぐって、仲見世通りを200m程度進み、
左の道に入ってすぐの所にあります。






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02
持ち帰りの他に、お店の中でも食べられますが、この日は満席でした。

こちらで有名なのは、餅きび(millet)に 温かい漉し餡を乗せた、粟(あわ)ぜんざいですが、
この時は値札が裏返しだったので、売り切れだったようです。

値段は、サンプルを見ると、ところ天525円、あんみつ650円、
フルーツみつ豆808円といったところです。






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03
軒先に赤い傘が置いてあった隣の建物も、梅園の看板が出ていました。
こちらは贈答用などの和菓子が置いてあるようです。






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04
本店の店頭には、持ち帰り用のあんみつ、豆かん等が並んでいます。
これらは、1-2日しか日持ちがしないので、早めに食べないといけません。






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05
悩んだ結果、豆かん410円と、あんみつ420円を買ってきました。
(黒豆バージョンの豆かんもありましたが、そちらは490円程度でした。)






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06
まず豆かん(mamekan)を食べてみましょう。
豆かんとは、豆と寒天に、黒蜜をかけただけの、シンプルな食べ物です。






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寒天を 器に盛ります。
スーパーで売っている硬い寒天とは違って、
弾力があり、プルプルしています。^^






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08
寒天の上に、豆を乗せてから、甘い黒蜜をかけていただきます。
さて、お味は...。


大量に入っていた豆は、赤茶色のエンドウ豆で、結構な塩味が付いています。
蜜は、あんみつにかかっているような黒蜜で、かなり甘く、
寒天は、適度な弾力があって美味しいです。

豆は粉っぽさがあり、皮が少し喉に引っかかるような感もありますが
これは熟した この豆の特徴でもあり、個人的にはマイナスではありません。

豆の量が多くて嬉しいのですが、少々塩味が強いので、
豆を少な目、寒天を大目に口に入れた方が、バランスが良いかも..。


と、言いつつ、ぺろりと完食。^^



***


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09
翌日に、あんみつを食べてみました。
みかんが、つやつやしていますね。

あんみつとは、寒天の上に、果物や、求肥(gyuhi)
豆、餡などを乗せて、黒蜜をかけた食べ物です。

* 求肥(gyuhi)とは、白玉粉を水でこねて蒸してから、
砂糖と水飴を加えて練ったお菓子です。







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10
寒天を器に入れます。
冷蔵庫で一晩、保管しましたが、やはり当日中に
食べた方が、鮮度は良い感じです。






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11
あんこと、ピンクの求肥(gyuhi)、みかんと、杏、豆を盛り付けます。
お店で出てくるようには、上手に盛り付けが出来ませんね。^^;






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12
いただきます。^^

滑らかな舌触りの求肥(gyuhi)、自然な甘さのアンズ、みかんの良い香りが広がります。
豆かんと同じ赤えんどう豆でしたが、こちらは寒天と豆の比率がちょうど良くて、
豆の塩味が良いアクセントになります。

蜜は、豆かんと同じく黒蜜で、結構甘くて、懐かしい感じの味がします。
餡は、滑らかな小豆の漉し餡で、蜜と寒天とマッチする、程良い甘さで、
美味しかったです。




***




浅草には他に、豆かんが評判のお店、梅むら(Umemura)があり、店の前まで行きましたが、
あいにく正月の4日まで休みで、買えませんでした。 ;;
次の機会に食べてみたいです。^^



(^x^)おしまい。




参考URL
http://www.asakusa-umezono.co.jp/

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by maniera | 2010-02-08 18:50 | photos
年越し蕎麦と、おみくじの招き猫

 (^x^) 新年あけましておめでとうございます。MANIERAです。

 大晦日の夜、どたばたしましたが、
 日付が変わる前に、無事、年越し蕎麦を食べました。^^



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01
ちょっと太いけど、うどんではなくて、田舎蕎麦です。^^;
ちなみに、ビールは、赤い缶の琥珀エビスです。






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02
海老の掻き揚げの天ぷらを乗せて、いただきます。^^






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03
午前1時を過ぎてから、寒い中、近所のお寺に行って、除夜の鐘を突いてきました。

100円で、おみくじを引いたら、「吉」でした。
さらに、中に小さい招き猫が入っていたので、うれしいです。^^






(^x^)今年も宜しくお願い致します。^^

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by maniera | 2010-01-01 23:17 | photos
【ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ】 国立新美術館のレストラン

(^x^)こんばんは。MANIERAです。

去る12月14日まで、東京都港区六本木の国立新美術館で、ハプスブルク展が行われました。
http://www.habsburgs.jp/

展覧会を見た後に、美術館の中のレストラン、
ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ(BRASSERIE PAUL BOCUSE Le Musee)
に、行ってきたので、紹介します。





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01
場所は国立新美術館の円錐の上(3階)です。 空中に浮いているような雰囲気ですね。

☆ ちなみに ハプスブルク展は、webでの事前情報では、空いていて 待ち時間0との事でしたが、
実際には入場15分待ちの行列、人気の絵の前では見えるのは前の人の頭ばかり...という状態でした。;;







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02
websiteを見ると、PAUL BOCUSEの店の中では、こちらは
「レストラン」ではなく、「ブラッスリー」という位置付けになっています。

ブラッスリー(Brasserie)は 手頃な価格で気軽に楽しむ店で、
フランスと日本に 合計6店あります。

一方、レストランは、正統フランス料理の店で、フランスと日本に 各1店しかありません。
☆フランスの本店 「PAUL BOCUSE」は、44年間、三ツ星を取り続けているそうです。






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03
美術館が閉館する18時に、3人で入店。 円周外側の席でした。
ランチの時間などは、とても混むようですが、この時間はゆったりしていました。

コースは、下記の3つありましたが、お酒を飲むという事もあり、全員、プリフィクスにしました。
(プリフィクスは、前菜、メイン、デザートを、各々、何種類かある中から、一皿ずつ選びます。
料理によっては、数百円加算されます。)


* トラディションメニュー(MENU TRADITION PAUL BOCUSE) 7350yen
* THEハプスブルク展の特別メニュー            5800yen
* プリフィクス ディナーコース(DINER PRIX FIXE) 2860yen





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04
食前酒は、シャンパン(Demoiselle)を ボトルで頼みました。
細かな泡が綺麗ですね。^^






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05
アミューズ(amuse =突き出し)に、コルニション(cornichon)が出てきました。

酸味のある 3-4cm位の可愛いピクルスで、パリパリしています。
英語では gherkinと言うそうです。






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06
こちらもアミューズの皿。

バゲットをかりっとトーストした物と、豚肉のペースト(レバーペースト?)だったかと思います。
カナッペにして いただきます。^^







-----ENTREE-----
---前菜---






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07
- Fricassee de Champignons Sauvages et de Ris de Veau -
- 野生キノコとリ・ドゥ・ヴォーのフリカッセ -


前菜は、4品から選べますが、一人が、こちらを選択。
彩りも綺麗ですね。おいしそう。

【リ・ドゥ・ヴォー Ris de Veau】: 子牛の喉肉。
【フリカッセ fricassé】: 基本的には、白身の肉を小麦粉や
生クリームを使って白く仕上げる料理法。







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08
- Pave de Terrine de Cannard aux Pistaches,Salade,Pruneaux -
- 鴨のテリーヌのパヴェ、ピスタチオ風味、サラダとプラムと共に -


私と もう1名は こちらを選択しました。
濃厚な風味の鴨のテリーヌの中に緑色のピスタチオが入っています。
プラムの甘酸っぱいソースとも良く合います。

【テリーヌ Terrine】:型を使って、魚介類や野菜などを固めて形作った料理のこと。
【パヴェ Pave】: 敷石・石畳の意味。 四角い形のお菓子などにつける名前。







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09
メインの前に小ぶりなバゲットが、ぴったりサイズの
可愛いカゴに入って出てきました。






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10
ワインの白と赤をデカンタで頼みました。
銘柄は忘れましたが、レシートには、
白はPicpoul、赤はL'Heraultと書いてありました。







-----POISSON ou VIANDE-----
---メインディッシュ---






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11
- Filet de Daurade a la Plancha,Epinards Sautes,Sauce Duglere -
- 真鯛ロースト ほうれん草のソテー添え デュグレレ風ソース -


メインディッシュは 3人とも別の物にしました。
私は、魚の気分だったので、真鯛ローストを注文。

綺麗な色にローストされた真鯛に、トマトの入ったホワイトソースがかかっています。
程良い火の通り加減の真鯛と濃厚なソースの取り合わせが、ワインと良く合います。美味しい。^^

【デュグレレ Duglere】: 19世紀の有名なフランスの料理人の名前。
例えばスズキのデュグレレ風は、スズキを蒸して、
周りのソースに粗く刻んだトマトを煮詰めたものをかけた料理。







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12
- Noix de Coquilles Saint-Jacques Poelees et Risotto -
- 活帆立貝のポワレ リゾット添え -


綺麗な焼き色の帆立を周囲に配し、中央には半熟の玉子、
その下にはリゾットが添えられています。
食べる前に半熟の玉子を崩してから、いただきます。

【ポワレ poler】: バターや油を使ってフライパンで蒸し焼きすること。水分を加えない調理方法。






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13
- Cote de Porc Rotie,Etuvee de Broccoli au Bacon,Sauce Charcutiere -
- 豚ロース肉のロースト ベーコンの香りをつけたブロッコリーのエチュベ添え
ソース・シャリキュティエール -


とても柔らかそうな お肉にブラウンのソースがかかっています。
少し分けてもらいましたが、噛むほどに肉の旨味が口の中に広がります。^^

【エチュベ Etuvee】: 水や出汁をほとんど加えず、素材が持つ水分を生かした蒸し煮料理。
【ソース・シャルキュティエール sauce charcutiere】: 豚肉加工品を中心に取り扱う惣菜屋風のソース。







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14
デザートの前に、チーズを頼みました。
ギャルソン(garcon)が、どのチーズが良いか、見せてくれましたが、
決められず、全種類少しずつもらう事に。^^






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15
後ろのオレンジのはミモレット(Mimolette)で、よくカラスミのような味と表現されますね。
左のチーズは、周りに香草(rosemary?)が付いています。
他のもう一皿の方の、白いチーズが クリーミーで気に入りました。







-----DESSERT-----
---デザート---






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16
- Creme Brulee Speciale "Paul Bocuse" -
- ”ムッシュ ポール ボキューズ”のクレーム・ブリュレ -


私は、デザートにクリームブリュレを選択。

表面は綺麗な色に焼き色が付いていて、スプーンを軽く当てると硬い音がする位です。
写真で見ると暖かいお菓子に見えますが、実際は程よく冷えています。

表面を割ると中はふんわりしたクリーム状で、底には、
バニラビーンズの黒い粒が沢山見えました。 美味しい。^^

【クレーム・ブリュレ Creme Brulee】:フランス語で「焦がしたクリーム」という意味。
表面に赤砂糖をふって焦がした、卵黄を使ったカスタードプリン状の菓子。







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17
- Gaufres Grand'mere -
- 昔ながらのゴーフル "グランメール" -


もう一人は、ゴーフルを選択。 お好みでホイップクリーム、チョコレートソース、
林檎のコンフィチュールをかけていただきます。

これも少し分けてもらって、ホイップクリームでいただきましたが、
ふわっとして美味しかったです。^^

【ゴーフル gaufre】: フランス語でワッフル(waffle)のこと。
【コンフィチュール confiture】:ジャムを作るときのようにゆっくりと煮込んで素材の甘みを出したもの。







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18
デザートには、私はコーヒーをいただきましたが、
一人が甘口のワイン(Pacherenc du Vic)を注文。
コーヒーは普通でした。^^;






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19
私はもう飲めませんでしたが、一人が食後酒(Digestif)に、コニャックを注文。

A.E.DOR CIGAR 2500yen
A.E.DOR EMBLEM 1800yen
A.E.DOR V.S.O.P 1200yen

どれにするか迷っていたら、ギャルソン(garcon)の提案で、
3種類少しずつもらう事に。 ちょっと、試飲会のようですね。^^;






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20
まったりしていたら、いつの間にか、閉店の21:00の少し前です。
既に、他のお客さんは帰ったようです。^^;

もう少し長居したい所ですが、もうそろそろ帰りましょう。
因みに、この時間にはエスカレーターが停まっているので、
エレベーターで1階まで降りて、美術館の正門から外に出ます。


気になる お会計は、お酒も入れて、3人で24000円程度でした。







眺めもとても良く、お手頃なコースもあるので、
展示会を見た後などに、一度訪れてみるのも良いかもしれません。^^
(^x^)おしまい。







【参考】
ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ
営業時間 11:00-21:00(金曜のみ22:00まで)
火曜日定休
http://www.paulbocuse.jp/musee/
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by maniera | 2009-12-18 20:10 | photos
【コンビニおやつ】三色おはぎ
(^x^) こんばんは。MANIERAです。



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01
2009年10月3日は中秋の名月です。

中秋の名月には、月見団子が付き物ですが、
地方によっては、おはぎ(ohagi)を供える場合もあるようです。






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02
先日、ローソンストア100(100円コンビニ)で、三色おはぎを発見。
団子くらいの大きさで、可愛いです。

【解説】
おはぎ(ohagi)とは、
うるち米と、もち米を混ぜて炊き、米粒が残る程度についてから
丸めて、餡をまぶした食べ物。 別名:牡丹餅(botamochi)







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03
胡麻おはぎ、きな粉おはぎ、普通のおはぎが入っています。
☆きな粉(kinako)とは、大豆を炒って皮を剥いてから挽いた粉。






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04
中は粒餡でした。小さいので、一口で食べられます。
値段は3個で100円(税込み105円)でしたが、美味しかったです。






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05
甘いものを食べると、しょっぱい物も食べたくなりますね。
同じ店で、105円の 蕎麦(buckwheat noodles)が売っています。






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06
中には、蕎麦、濃縮汁、ネギ、七味唐辛子が入っています。






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07
蕎麦は生麺です。 要冷蔵で、消費期限は一日程度です。






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08
作り方は、お湯を注ぐだけです。

麺は、普通のカップ蕎麦(乾麺)に対し、生麺なのでポイントが高いのですが、
スープは、もう少し努力が必要なようです。^^;






(^x^)おしまい。

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by maniera | 2009-10-03 18:08 | photos
カップヌードル×GUNPLA

 (^x^)こんばんは。 MANIERAです。

 2009年8月31日に、数量限定発売された、
 ガンプラ付きカップヌードルを紹介します。

 【解説】
 ガンプラ(GUNPLA)とは、
 アニメ「機動戦士ガンダム(GUNDAM)」等の「ガンダムシリーズ」のプラモデルの総称です。




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01
カップヌードル<miniガンプラ>パックです。

通常のカップヌードルの上に透明のカップが乗っていて、
その中には プラモデルが入っています。






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02
裏側には、【カップヌードル × GUNPLA 】と書いてあります。
値段は、コンビニで578円、スーパーで498円でした。

☆ 普通のカップヌードルは大体160円程度です。






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03
プラモデルは、1.ガンダム、2.シャア専用ザクII(赤)、3.ザクII(緑)、4.ドム の4種類。
しかし、緑色のザクと、ドムばかりしか残っていなかったので、とりあえずザク(ZAKU)を購入。






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04
裏側のシールも、通常は「フタ止めシール」と書いてあるところが、
「GUNDAM」になっています。






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05
透明のカップを外すと、GUNDAMの絵が描いてある以外は、普通のカップヌードルと同じようです。






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06
透明カップの底には、透明なフタが付いていて、中には組み立て図が見えます。






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07
組み立て図を広げて見ると、プラモデルの製造は(株)バンダイと書いてあります。
表側には、応募券を2枚集めて送ると、1/100のRX-78-2 GUNDAMが当たると書いてあります。






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08
透明カップの裏には、ザクIIの解説と、ガンプラ トリビアが書いてあります。






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09
では、組み立てましょう。
道具がないので、カッター1本で、
ランナーから外したり、バリを削ったりしてみます。





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10
組み立て自体は、部品をパチパチ はめて行くだけなので、簡単です。
パーツの数は、16個。





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11
20分かけて完成。
塗料を持っていないので、色は塗りません。^^;
webで調べると、5分とか8分で完成すると書いてありました。^^;;;






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12
ジーク ジオン! Sieg Zeon! w

因みに、ZAKU IIは、 高さ17.5m、重量56.2t という設定です。






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13
しかし、カップヌードルと並べると、非常に小さいですね。^^;
測ってみると、高さ47mm、肩幅28mm程度です。






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14
では、試食してみましょう。

普通のカップヌードルと同じに見えます...。
内容量も同じ77gです。






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15
お湯を注ぎ、以前、オマケで入手した、
CUP NOODLE砂時計で、3分間待ちます。

黄色いエイリアンを見て、ZAKUが、何か言いたげです。w






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16
中身は、5月にモデルチェンジした、
コロチャータイプの、普通のカップヌードルでした。
味も同じでした。 ^^








(^x^)おしまい。




参考情報
http://www.nissinfoods.co.jp/com/news/news_release.html?yr=2009&mn=7&nid=1660

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by maniera | 2009-09-13 00:08 | photos
【江ノ島へ行ってきた】 4. 猫の島

(^x^)こんばんは。MANIERAです。

もう夏ですが、5月に江ノ島(Enoshima)に行ってきたので4回に分けて紹介します。
最終回は、「猫の島」です。



***



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01
江の島の一番西側にあるお店のひとつ。
少し日が傾いてきて、風が気持ちよいです。

江の島ビールとか、湘南サイダーなどが売っていました。






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02
岩屋(波の浸食で出来た自然の洞窟)へ 向かう橋が弧を描いています。
岩屋は入場料500円でしたが、時間が遅くて、閉まっていて入れませんでした。






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03
橋の上から海岸を見ると、3人の男女が海を見つめていました。
何となくCDのジャケット写真のようです。^^;






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04
海岸からまた急な階段を登って島の中央付近に来ました。
中央に見える塔は2003年に建てられた展望台で、灯台を兼ねています。







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05
疲れたので、帰りはエスカー(escar)に乗ろうと思ったら、
エスカーは登りのみでした。 残念。orz

写真は、エスカーの降り口の門番猫 (?) ^^






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06
階段を下りてゆくと、鮮やかな赤色の
江島神社の中津宮(Nakatsumiya)がありました。
853年に作られ、何回か再建や大改修がされているようです。






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07
少し下ると、ヨットハーバーが見えました。
駐車場のように見えるのは、dinghy(船室を持たない小型ヨット)置き場で、
写真で見えない左の方には、もっと大きなクルーザーヨットの停泊地があります。

江の島ヨットハーバーは、1964年、東京オリンピックの
ヨット競技場として作られたそうです。

http://enoshima-yacht-harbor.jp/index2.htm






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08
また少し下ってから、地元道のような細い路地に入ってみます。
狭い階段を、ヨットハーバーの方角へ どんどん下りてゆくと...。






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09
前にも来た事のある、公園の近所の路地に出ました。
この辺は観光客もあまり来ません。






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10
公園の近くの駐車場に猫が集まっていました。







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11
誰かに貰ったキャットフードを食べていますね。^^






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12
食事を終えると、道路の方に歩き出しました。

高い所にいる猫と睨み合って、喧嘩するかと思いきや、
何事も無かったように、そのまま通り過ぎました。






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13
睨み合っていた猫が、今度は上空をじっと見ています。
猫は人間には見えない物が見えると言いますが...。

あ、屋根の上の烏を監視していたようです。^^;






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14
あ、さっきの猫は水を飲みに行ったんですね。
一瞬、前足が空中に浮かんでいるように見えました。






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15
私も喉が渇いたので、公園の近所のお店に入って、とりあえずビール!^^
お通しの茎ワカメ(?)が、こりこりしていて美味しいです。






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16
まぐろ丼を頼んだら、品切れだったので、代わりにメニューに無い、
海鮮丼(Bowl of rice topped with sashimi)を作ってくれました。
あさりの味噌汁付きで、ご飯は酢飯(Rice with vinegar)にしてもらいました。

とても美味しい。^^







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17
食べ終わったら、外はすっかり暗くなっていました。
お店の前では、猫がのんびり寛いでいました。







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18
気持ちの良い夜風に吹かれながら、
また橋を渡って、小田急線で帰りました。
酔っ払って、写真がちょっとぶれました。^^;






(^x^)おしまい。

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by maniera | 2009-07-30 19:22 | photos


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